流山暮らしガイド
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流山の自然を知る

流山市で見られる
キノコ図鑑毒キノコにも注意

森にも、公園にも、いつもの散歩道にも。
市野谷の森・公園・住宅地などのキノコを、記録と写真から紹介します。

市内で記録されたものと、千葉県・首都圏の似た環境から考えられる候補をまとめました。

収録した92種・分類群すべてが、流山市内で確認されたわけではありません。

名前・場所からキノコを探す ↓
ツルタケの参考写真。流山市内の撮影写真ではありません
ツルタケ/種の参考写真(市内の撮影ではありません)
Roberto Petruzzo · Public domain · 出典

毒キノコに注意

見た目だけで、食べられるか判断しないでください

食用の種類に似た毒キノコもあります。この図鑑は観察のためのもので、食用判定には使えません。

  • 正体の分からない野生のキノコを、食用目的で採らない・食べない・人にあげない。
  • 公園や住宅地にも毒キノコは生えます。子どもやペットが口に入れないよう注意してください。
  • 食べた後に体調が悪くなったら、すぐに医療機関を受診してください。

安全情報:厚生労働省の注意喚起 / 誤食したときの対応

数字で分かる、今回のキノコ資料

92収録した種・分類群
18市内の標本記録
7市野谷の森の観察記録
1市内の写真報告・未確定

ほか66件は市外の都市林・公園・住宅地等の記録から選んだ候補です。件数は2026年9月25日版資料の分類に基づきます。

散歩の前に知っておきたい

まず注意したいキノコ

オオシロカラカサタケの参考写真。市内の目撃写真ではありません
参考写真 · Nathan Wilson / CC BY-SA 3.0 · 出典・条件

流山市内・写真報告/未確定

オオシロカラカサタケ

2026年9月、流山市内の草地でオオシロカラカサタケとみられる大型のキノコが撮影されています。9月12日の写真報告で、標本や顕微鏡による確定同定ではありません。

芝生、公園、道路沿い、落ち葉が集まる場所などに発生する有毒のキノコです。食べると嘔吐・下痢・発熱などを起こすことがあります。

毒性・生態の出典:千葉県立中央博物館

市内の写真報告と注意喚起を読む →

下記は資料に毒性や特別な注意が記載されている種類です。ここにない種類が安全という意味ではありません。 確認状況の色は、食べられるかどうかとは無関係です。

記録をたどる

流山市内で実際に記録されているキノコ

博物館の標本・採集記録がある18件と、市野谷の森で観察記録がある7件を区別して掲載しています。過去の記録であり、今も同じ場所に生えているとは限りません。

市内の標本・観察記録25件を見る ↓

市内の記録とは分けて紹介

流山でも見つかる可能性があるキノコ

ここからの66件は、今回の資料では流山市内の記録を確認できなかった種類です。千葉県や首都圏の似た環境で記録されていますが、流山市に必ず生えているという意味ではありません。

住宅地の研究に含まれる4件は、埼玉県の住宅・近隣公園の空中試料からの検出です。庭でキノコ本体を見つけた記録には置き換えていません。

市内未確認の候補66件を見る ↓

どんな場所に生える?

市野谷の森は約24~25ha規模の都市林。コナラ、クヌギ、イヌシデ、エノキ、ムクノキなどが見られます。NPOさとやまの2011年の記録では、それまでに約70種が見つかったとされています。今回の一覧は市内の全種類を網羅したものではありません。

環境の出典:NPOさとやま「市野谷の森の概要」 / 流山市「市野谷の森」

近隣公園の案内:市野谷の森東近隣公園。キノコの発生を確認した場所の案内ではありません。

名前・記録・環境で探す

キノコ一覧 92種・分類群

写真は種類を紹介する参考写真で、市内での発見を証明する写真ではありません。学名に「類」「group」「complex」等の注記があるものは、その範囲を保って掲載しています。

全92件

ツルタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

ツルタケ

Amanita vaginata

流山市内・標本記録あり

主な場所雑木林・広葉樹/針葉樹林の地上

毒・要注意テングタケ属。公園資料では毒扱い。採食判断に使わない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ツルタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.30 [10109]
流山との関係
市野谷の森にも観察記録あり
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Amanita vaginata var. vaginata
分類に関する注記
Amanita vaginata。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Roberto Petruzzo / Public domain。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒョウモンウラベニガサ

Pluteus pantherinus

流山市内・標本記録あり

主な場所腐朽木・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒョウモンウラベニガサの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jul.20 [11343]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Pluteus pantherinus
分類に関する注記
Pluteus pantherinus。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ウラベニガサ

Pluteus cervinus complex

流山市内・標本記録あり

主な場所腐朽木・切株

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ウラベニガサの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.9 [10040], Jul.2 [10127]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Pluteus atricapillus
分類に関する注記
Pluteus cervinus complex。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ベニヒダタケ

Pluteus leoninus

流山市内・標本記録あり

主な場所腐朽木・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ベニヒダタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, May27 [10003]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Pluteus leoninus
分類に関する注記
Pluteus leoninus。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ナカグロモリノカサ

Agaricus moelleri complex(要分類確認)

流山市内・標本記録あり

主な場所林地・腐植質土壌

毒・要注意毒性が疑われるハラタケ類。採食しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ナカグロモリノカサの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.28 [10106]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Agaricus praeclaresquamosus
分類に関する注記
Agaricus moelleri complex(要分類確認)。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ザラエノハラタケ

Agaricus subrutilescens

流山市内・標本記録あり

主な場所林地・腐植質土壌

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ザラエノハラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.29 [10108], Jul.2 [10130]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Agaricus subrutilescens
分類に関する注記
Agaricus subrutilescens。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

オニタケ

Echinoderma asperum

流山市内・標本記録あり

主な場所林地・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オニタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Oct.2 [11762]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Lepiota acutesquamosa s.lat.
分類に関する注記
Echinoderma asperum。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

コップヒメヒガサヒトヨタケ

Parasola leiocephala

流山市内・標本記録あり

主な場所芝地・裸地・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

コップヒメヒガサヒトヨタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.16 [10064]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Coprinus leiocephalus
分類に関する注記
Parasola leiocephala。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
イタチタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

イタチタケ

Candolleomyces candolleanus

流山市内・標本記録あり

主な場所切株周辺・埋没木・公園

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

イタチタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0955, May5 [11001]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Psathyrella candolliana
分類に関する注記
Candolleomyces candolleanus。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Sarah Culliton / CC BY 4.0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヤナギマツタケ

Cyclocybe aegerita

流山市内・標本記録あり

主な場所生木の枯死部・街路樹・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヤナギマツタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0944, Jun.20 [10081]
流山との関係
千葉県博物館資料では街路樹にも出るとされ、都市部との相性が高い
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Agrocybe cylindoracea
分類に関する注記
Cyclocybe aegerita。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒメスギタケ

Phaeomarasmius erinaceella

流山市内・標本記録あり

主な場所落枝・腐朽木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒメスギタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, May25/Jun6/Jun18/Jul2
流山との関係
市内で複数回の標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Phaeomarasmius erinaceella
分類に関する注記
Phaeomarasmius erinaceella。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
サケツバタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

サケツバタケ

Stropharia rugosoannulata

流山市内・標本記録あり

主な場所腐植土・ウッドチップ・畑地周辺

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

サケツバタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0955, May5 [9995]
流山との関係
都市緑地・堆肥・木質チップ環境でも出やすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Stropharia rugosoannulata
分類に関する注記
Stropharia rugosoannulata。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Judson Dommer / CC0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

オオキハダトマヤタケ

Pseudosperma rimosum group

流山市内・標本記録あり

主な場所樹林地上・菌根性

毒・要注意アセタケ類は有毒種を含む。採食禁止

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オオキハダトマヤタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Oct.2 [11759]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Inocybe fastigiata
分類に関する注記
Pseudosperma rimosum group。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

シロニセトマヤタケ

Inocybe umbratica

流山市内・標本記録あり

主な場所樹林地上・菌根性

毒・要注意アセタケ類は有毒種を含む。採食禁止

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

シロニセトマヤタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun27/Oct2
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Inocybe umbratica
分類に関する注記
Inocybe umbratica。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クリゲノチャヒラタケ

Crepidotus badiofloccosus

流山市内・標本記録あり

主な場所枯枝・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クリゲノチャヒラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.4 [10034]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Crepidotus badiofloccosus
分類に関する注記
Crepidotus badiofloccosus。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ニオイコベニタケ

Russula mariae

流山市内・標本記録あり

主な場所樹林地上・菌根性

食用判断には使えませんベニタケ類は同定が難しい。採食判断に使わない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ニオイコベニタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jun.30 [10110]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Russula mariae
分類に関する注記
Russula mariae。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

オキナクサハツ

Russula senecis

流山市内・標本記録あり

主な場所シイ・カシ等の樹林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オキナクサハツの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, Jul.2 [10112]
流山との関係
千葉の都市林でも記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Russula senecis
分類に関する注記
Russula senecis。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒロハシデチチタケ

Lactarius circellatus group

流山市内・標本記録あり

主な場所樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:確認済
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒロハシデチチタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
流山市-0933, May26 [10002]
流山との関係
市内標本記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館『千葉県菌類誌(I)』
資料に記された学名
Lactarius circellatus f. distantifolius
分類に関する注記
Lactarius circellatus group。1995年資料。学名・属の扱いは現在変更されている場合がある。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ウチワタケ

Microporus affinis

市野谷の森・観察記録

主な場所広葉樹の枯木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ウチワタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2009/10/04 市野谷の森
流山との関係
市野谷の森の観察会で実見
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Microporus affinis
分類に関する注記
Microporus affinis。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒビワレシロハツ

Russula alboareolata

市野谷の森・観察記録

主な場所雑木林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒビワレシロハツの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2009/10/04・2011/10/02 市野谷の森
流山との関係
複数年の観察会で記録
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Russula alboareolata
分類に関する注記
Russula alboareolata。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

エゴノキタケ

Daedaleopsis styracina

市野谷の森・観察記録

主な場所エゴノキ等の枯木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

エゴノキタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2009/10/04 市野谷の森
流山との関係
市野谷の森の観察会で実見
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Daedaleopsis styracina
分類に関する注記
Daedaleopsis styracina。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ハナオチバタケ

Marasmius pulcherripes

市野谷の森・観察記録

主な場所落葉上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ハナオチバタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2009/10/04 市野谷の森
流山との関係
落葉が豊富な雑木林に適合
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Marasmius pulcherripes
分類に関する注記
Marasmius pulcherripes。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ゴムタケ

Bulgaria inquinans

市野谷の森・観察記録

主な場所広葉樹の枯木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ゴムタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2011/10/02 市野谷の森
流山との関係
市野谷の森で観察
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Bulgaria inquinans
分類に関する注記
Bulgaria inquinans。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
カワラタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

カワラタケ

Trametes versicolor

市野谷の森・観察記録

主な場所倒木・切株・枯枝

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カワラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2011/10/02 市野谷の森
流山との関係
住宅地近隣公園の研究でも確認される普通種
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Trametes versicolor
分類に関する注記
Trametes versicolor。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Sweepingwillow / CC0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ドウシンタケ

Amanita esculenta

市野谷の森・観察記録

主な場所雑木林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ドウシンタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2011/10/02 市野谷の森
流山との関係
市野谷の森で観察
根拠の種類
NPOさとやま観察会
資料に記された学名
Amanita esculenta
分類に関する注記
Amanita esculenta。NPOさとやまは2011年時点で市野谷の森から『これまで約70種』と記載。公開ページで種名が明示されたものを収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
オオシロカラカサタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

オオシロカラカサタケ

Chlorophyllum molybdites

流山市内・写真報告/未確定

主な場所芝生・公園・道路沿い・落葉集積部

毒・要注意有毒。食べると嘔吐・下痢・発熱などを起こすことがあります。写真だけで同定せず、食べないでください。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オオシロカラカサタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
2026/09/12 流山市内・草地の写真報告
流山との関係
千葉県立中央博物館は現在『県内で広く見られる』と記載。松戸市でも確認。
根拠の種類
市内写真報告+千葉県博物館の県内分布情報
資料に記された学名
Chlorophyllum molybdites
分類に関する注記
Chlorophyllum molybdites。流山市内の写真はオオシロカラカサタケとみられるが、画像のみのため種同定は未確定。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Nathan Wilson / CC BY-SA 3.0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ナラタケ

Armillaria mellea complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所枯木・根株・樹木根際

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ナラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Armillaria mellea
分類に関する注記
Armillaria mellea complex。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒメキシメジ

Callistosporium luteoolivaceum

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒメキシメジの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Callistosporium luteoolivaceum
分類に関する注記
Callistosporium luteoolivaceum。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ニセホウライタケ

Crinipellis stipitaria

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所落葉・枯草・細枝

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ニセホウライタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Crinipellis stipitaria
分類に関する注記
Crinipellis stipitaria。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ハリガネオチバタケ

Marasmius siccus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所落葉上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ハリガネオチバタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Marasmius siccus
分類に関する注記
Marasmius siccus。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

サクラタケ

Mycena pura

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所落葉・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

サクラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Mycena pura
分類に関する注記
Mycena pura。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ビロードツエタケ

Xerula/Hymenopellis系(要分類確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所腐朽木・埋没木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ビロードツエタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Oudemansiella pudens
分類に関する注記
Xerula/Hymenopellis系(要分類確認)。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ツエタケ

Hymenopellis radicata

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所埋没木・樹木根際

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ツエタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Oudemansiella radicata
分類に関する注記
Hymenopellis radicata。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ミネシメジ

Tricholoma saponaceum

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所雑木林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ミネシメジの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Tricholoma saponaceum
分類に関する注記
Tricholoma saponaceum。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ウスキテングタケ

Amanita gemmata complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所落葉広葉樹林の地上

毒・要注意千葉県立中央博物館の生態園資料で有毒と記載。採食禁止。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ウスキテングタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Amanita gemmata
分類に関する注記
Amanita gemmata complex。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

コテングタケモドキ

Amanita pseudoporphyria

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所シラカシ等の樹林地上

毒・要注意千葉県立中央博物館の生態園資料で有毒と記載。採食禁止。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

コテングタケモドキの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Amanita pseudoporphyria
分類に関する注記
Amanita pseudoporphyria。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
テングタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

テングタケ

Amanita pantherina(資料記載)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林の地上

毒・要注意有毒。厚労省が自然毒リスクプロファイルを公開。採食禁止。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

テングタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Amanita pantherina
分類に関する注記
Amanita pantherina(資料記載)。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Stanisław Skowron / Public domain。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

キツネノハナガサ

Leucocoprinus fragilissimus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所腐植土・植栽地

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

キツネノハナガサの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Leucocoprinus fragilissimus
分類に関する注記
Leucocoprinus fragilissimus。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ツチナメコ

Agrocybe erebia

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所土壌・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ツチナメコの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Agrocybe erebia
分類に関する注記
Agrocybe erebia。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

キショウゲンジ

Descolea flavannulata

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

キショウゲンジの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Descolea flavannulata
分類に関する注記
Descolea flavannulata。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

キヌハダトマヤタケ

Inocybe cookei

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所樹林地上・菌根性

毒・要注意アセタケ類は有毒種を多く含むため採食禁止。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

キヌハダトマヤタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Inocybe cookei
分類に関する注記
Inocybe cookei。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

シラゲアセタケ

Inocybe maculata

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所樹林地上・菌根性

毒・要注意アセタケ類は有毒種を多く含むため採食禁止。

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

シラゲアセタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Inocybe maculata
分類に関する注記
Inocybe maculata。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒカゲウラベニタケ

Clitopilus prunulus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒカゲウラベニタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Clitopilus prunulus
分類に関する注記
Clitopilus prunulus。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヤマドリタケモドキ

Boletus reticulatus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヤマドリタケモドキの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Boletus reticulatus
分類に関する注記
Boletus reticulatus。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ムラサキヤマドリタケ

Boletus violaceofuscus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ムラサキヤマドリタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Boletus violaceofuscus
分類に関する注記
Boletus violaceofuscus。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

スミゾメヤマイグチ

Leccinum griseum group

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

スミゾメヤマイグチの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Leccinum griseum
分類に関する注記
Leccinum griseum group。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ミドリニガイグチ

Tylopilus virens

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ミドリニガイグチの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Tylopilus virens
分類に関する注記
Tylopilus virens。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アイバシクロイグチ

Tylopilus fumosipes

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アイバシクロイグチの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Tylopilus fumosipes
分類に関する注記
Tylopilus fumosipes。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

カワリハツ

Russula cyanoxantha

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カワリハツの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula cyanoxantha
分類に関する注記
Russula cyanoxantha。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クロハツモドキ

Russula densifolia complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クロハツモドキの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula densifolia
分類に関する注記
Russula densifolia complex。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クサハツ

Russula foetens

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クサハツの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula foetens
分類に関する注記
Russula foetens。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

キチャハツ

Russula sororia

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

キチャハツの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula sororia
分類に関する注記
Russula sororia。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アイタケ

Russula virescens complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アイタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula virescens
分類に関する注記
Russula virescens complex。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クサハツモドキ

Russula laurocerasi

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クサハツモドキの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Russula laurocerasi
分類に関する注記
Russula laurocerasi。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ミキイロウスタケ

資料名を保持(現行分類要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所樹林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ミキイロウスタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Cantharellus infundibuliformis
分類に関する注記
資料名を保持(現行分類要確認)。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

カレエダタケモドキ

Clavulina rugosa

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地上・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カレエダタケモドキの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Clavulina rugosa
分類に関する注記
Clavulina rugosa。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

カノシタ

Hydnum repandum

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所広葉樹・針葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カノシタの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Hydnum repandum
分類に関する注記
Hydnum repandum。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アミスギタケ

Lentinus arcularius

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所枯枝・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アミスギタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Polyporus arcularius
分類に関する注記
Lentinus arcularius。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アシグロタケ

Picipes badius

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所枯木・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アシグロタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Polyporus badius
分類に関する注記
Picipes badius。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

フサタケ

Pterula multifida

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所落枝・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

フサタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Pterula multifida
分類に関する注記
Pterula multifida。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

マンネンタケ

Ganoderma lucidum complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所樹木根際・切株・枯木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

マンネンタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Ganoderma lucidum
分類に関する注記
Ganoderma lucidum complex。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ノウタケ

Calvatia craniiformis

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所芝地・林地・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ノウタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Calvatia craniiformis
分類に関する注記
Calvatia craniiformis。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クロホコリタケ

Lycoperdon nigrescens

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クロホコリタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Lycoperdon nigrescens
分類に関する注記
Lycoperdon nigrescens。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アシボソノボリリュウ

Helvella elastica

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アシボソノボリリュウの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Helvella elastica
分類に関する注記
Helvella elastica。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クロアシボソノボリリュウ

Helvella atra

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市型雑木林で確認

主な場所林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クロアシボソノボリリュウの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉市・生態園の長期調査(1990–2005)
流山との関係
市野谷の森と同様にコナラ・イヌシデ・エノキ・ムクノキ等を含む都市型二次林の記録
根拠の種類
千葉県立中央博物館・都市型雑木林長期調査
資料に記された学名
Helvella atra
分類に関する注記
Helvella atra。流山市での生息を断定する記録ではない。流山の樹林環境に対する候補種として収録。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
スエヒロタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

スエヒロタケ

Schizophyllum commune

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:住宅地・近隣公園の検出例

空中試料からの検出例です。庭などでキノコ本体を観察した記録とは異なります。

主な場所枯枝・倒木・街路樹の枯死部

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

スエヒロタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
埼玉県加須市の一般住宅1軒+近隣児童公園3か所、2017年4~6月の空中浮遊菌調査
流山との関係
一般住宅・児童公園の空中試料から遺伝子同定された担子菌。流山市の住宅地・公園にも同様の樹木・枯木基質がある
根拠の種類
住宅・児童公園の浮遊担子菌調査(学術論文)
資料に記された学名
Schizophyllum commune
分類に関する注記
Schizophyllum commune。論文は子実体の直接観察ではなく、空中試料から分離した菌株のITS同定。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Bj.schoenmakers / CC0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヤケイロタケ

Bjerkandera adusta

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:住宅地・近隣公園の検出例

空中試料からの検出例です。庭などでキノコ本体を観察した記録とは異なります。

主な場所枯木・建材木・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヤケイロタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
埼玉県加須市の一般住宅1軒+近隣児童公園3か所、2017年4~6月の空中浮遊菌調査
流山との関係
一般住宅・児童公園の空中試料から遺伝子同定された担子菌。流山市の住宅地・公園にも同様の樹木・枯木基質がある
根拠の種類
住宅・児童公園の浮遊担子菌調査(学術論文)
資料に記された学名
Bjerkandera adusta
分類に関する注記
Bjerkandera adusta。論文は子実体の直接観察ではなく、空中試料から分離した菌株のITS同定。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

チリメンタケ

Trametes elegans

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:住宅地・近隣公園の検出例

空中試料からの検出例です。庭などでキノコ本体を観察した記録とは異なります。

主な場所枯木・切株

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

チリメンタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
埼玉県加須市の一般住宅1軒+近隣児童公園3か所、2017年4~6月の空中浮遊菌調査
流山との関係
一般住宅・児童公園の空中試料から遺伝子同定された担子菌。流山市の住宅地・公園にも同様の樹木・枯木基質がある
根拠の種類
住宅・児童公園の浮遊担子菌調査(学術論文)
資料に記された学名
Trametes elegans
分類に関する注記
Trametes elegans。論文は子実体の直接観察ではなく、空中試料から分離した菌株のITS同定。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アラゲカワラタケ

Trametes hirsuta

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:住宅地・近隣公園の検出例

空中試料からの検出例です。庭などでキノコ本体を観察した記録とは異なります。

主な場所枯木・切株

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アラゲカワラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
埼玉県加須市の一般住宅1軒+近隣児童公園3か所、2017年4~6月の空中浮遊菌調査
流山との関係
一般住宅・児童公園の空中試料から遺伝子同定された担子菌。流山市の住宅地・公園にも同様の樹木・枯木基質がある
根拠の種類
住宅・児童公園の浮遊担子菌調査(学術論文)
資料に記された学名
Trametes hirsuta
分類に関する注記
Trametes hirsuta。論文は子実体の直接観察ではなく、空中試料から分離した菌株のITS同定。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

モリノカレバタケ

Gymnopus dryophilus group

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所落葉・腐植

毒・要注意公園資料で毒表記。採食判断に使わない。

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

モリノカレバタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Collybia/Gymnopus dryophila group
分類に関する注記
Gymnopus dryophilus group。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

オオホウライタケ

Marasmius maximus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所落葉・腐植

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オオホウライタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Marasmius maximus
分類に関する注記
Marasmius maximus。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
ヒトヨタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

ヒトヨタケ

Coprinopsis atramentaria

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所埋没木・切株周辺・芝地

毒・要注意公園資料で毒表記。食用判定に使わない。

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒトヨタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Coprinopsis atramentaria
分類に関する注記
Coprinopsis atramentaria。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:jensu / CC0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

タマゴタケ

Amanita caesareoides

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所広葉樹林地上・菌根性

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

タマゴタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Amanita caesareoides
分類に関する注記
Amanita caesareoides。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
シロキクラゲの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

シロキクラゲ

Tremella fuciformis

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所広葉樹枯木上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

シロキクラゲの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Tremella fuciformis
分類に関する注記
Tremella fuciformis。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Nativeplants garden / CC BY-SA 4.0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ドクツルタケ

Amanita virosa complex

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所広葉樹・針葉樹林地上

猛毒・絶対に食べない猛毒。厚労省が死亡リスクを含む自然毒情報を公開。絶対に食べない。

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ドクツルタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Amanita virosa
分類に関する注記
Amanita virosa complex。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

カバイロツルタケ

Amanita fulva

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所林地上・菌根性

毒・要注意公園資料で毒表記。テングタケ属のため採食判断に使わない。

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カバイロツルタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Amanita fulva
分類に関する注記
Amanita fulva。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

シロソウメンタケ

Clavaria fragilis

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所草地・林床

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

シロソウメンタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Clavaria fragilis
分類に関する注記
Clavaria fragilis。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

オニフスベ

Calvatia/Lanopila nipponica(分類注記)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所草地・林縁・公園

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

オニフスベの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立桜ヶ丘公園の観察会資料
流山との関係
多摩丘陵の公園で実際に観察。流山市の都市公園・雑木林と重なる環境要素がある
根拠の種類
東京都公園協会・公園きのこ観察資料
資料に記された学名
Lanopila nipponica
分類に関する注記
Calvatia/Lanopila nipponica(分類注記)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ニオイドクツルタケ

Amanita属(現行学名は要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所里山林地上

毒・要注意有毒。毒キノコとして公園観察会で紹介。

資料上の見込み:中
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ニオイドクツルタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立小山内裏公園 2024/2025 観察会
流山との関係
都市近郊の里山公園で近年観察。流山の雑木林・公園の候補として保持
根拠の種類
東京都公園協会・観察会報告
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Amanita属(現行学名は要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

カニノツメ

Lysurus/Clathrus類(現行分類要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所林縁・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

カニノツメの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立小山内裏公園 2024/2025 観察会
流山との関係
都市近郊の里山公園で近年観察。流山の雑木林・公園の候補として保持
根拠の種類
東京都公園協会・観察会報告
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Lysurus/Clathrus類(現行分類要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

サンコタケ

Pseudocolus fusiformis

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所腐植土・林縁

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

サンコタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立小山内裏公園 2024/2025 観察会
流山との関係
都市近郊の里山公園で近年観察。流山の雑木林・公園の候補として保持
根拠の種類
東京都公園協会・観察会報告
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Pseudocolus fusiformis。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ネンドタケ

Phellinus/Fuscoporia類(現行分類要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所立木・枯木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ネンドタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立小山内裏公園 2024/2025 観察会
流山との関係
都市近郊の里山公園で近年観察。流山の雑木林・公園の候補として保持
根拠の種類
東京都公園協会・観察会報告
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Phellinus/Fuscoporia類(現行分類要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

クジラタケ

多孔菌類(学名要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:首都圏公園で確認

主な場所枯木・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

クジラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
東京都立小山内裏公園 2024/2025 観察会
流山との関係
都市近郊の里山公園で近年観察。流山の雑木林・公園の候補として保持
根拠の種類
東京都公園協会・観察会報告
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
多孔菌類(学名要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

タマキクラゲ

Exidia属(現行学名要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所コナラ等の落枝・枯枝

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

タマキクラゲの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Exidia属(現行学名要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

コキララタケ

Coprinellus類(現行学名要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所枯枝・腐朽木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

コキララタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Coprinellus類(現行学名要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
ヒラタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

ヒラタケ

Pleurotus ostreatus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所広葉樹の枯木・弱った木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒラタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Pleurotus ostreatus
分類に関する注記
Pleurotus ostreatus。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Franck Hidvégi / CC BY-SA 4.0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ヒイロタケ

Pycnoporus coccineus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所コナラ等の枯枝・倒木

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ヒイロタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Pycnoporus coccineus
分類に関する注記
Pycnoporus coccineus。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ベニセンコウタケ

Clavulinopsis類(現行学名要確認)

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所芝地・草地

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ベニセンコウタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
資料名を保持・分類の確認が必要
分類に関する注記
Clavulinopsis類(現行学名要確認)。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
ホコリタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

ホコリタケ

Lycoperdon perlatum

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所林地・芝地・腐植土

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ホコリタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Lycoperdon perlatum
分類に関する注記
Lycoperdon perlatum。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Yarl / CC BY-SA 3.0。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

アミガサタケ

Morchella esculenta group

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所公園・庭・林縁の地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

アミガサタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Morchella esculenta group
分類に関する注記
Morchella esculenta group。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
写真準備中種名と利用条件の確認後に掲載します

ノボリリュウタケ

Helvella crispa group

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所林地上

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

ノボリリュウタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Helvella crispa group
分類に関する注記
Helvella crispa group。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。
チシオタケの参考写真(流山市内の撮影記録ではありません)
種の参考写真 · 写真の出典

チシオタケ

Mycena haematopus

流山市内は今回未確認・周辺環境からの候補

根拠:千葉・都市公園で近年確認

主な場所朽木・木材

食用判断には使えません食用判定に使用しない

資料上の見込み:中~高
※環境との適合の目安で、発生や安全性を保証しません。

チシオタケの記録・出典を見る
記録地点・年月等
千葉県立中央博物館 生態園の観察記録
流山との関係
都市内の自然観察園で確認。住宅地に囲まれた緑地という点で流山の公園環境と比較しやすい
根拠の種類
千葉県立中央博物館・生態園観察
資料に記された学名
Mycena haematopus
分類に関する注記
Mycena haematopus。 古い資料の学名と現在の分類が一致しない場合があります。

写真:Roberto Petruzzo / Public domain。縮小・WebP形式へ変換。写真の内容・色は変更していません。 元の写真

子ども・ペットとの散歩では

見つけたキノコは口に入れず、写真を撮って観察する程度にしましょう。犬などが散歩中に食べないよう、そばで見守ってください。正体の分からないキノコを自己判断で食べないことが大切です。

公園・森では管理者のルールに従って観察してください。救急・夜間休日の相談先も掲載しています。

このページの作り方・主な資料

2026年9月25日版資料をもとに、標本記録・観察記録・未確定の写真報告・市外の候補を区分しました。発生環境のタグは資料の記述から付けています。「見込み」は資料上の環境適合の目安で、確率や現在の発生確認ではありません。

写真だけでは正確に同定できない場合があります。本ページは食用判定を目的としたものではありません。野生のキノコを自己判断で食べないでください。

主な資料と出典を開く

写真の出典・利用条件

写真の再利用条件は各リンク先をご確認ください。CC BY-SAの画像とその改変物は、指定された同じライセンス条件で提供します。掲載画像は縮小・WebP変換のみで、写真内容は変更していません。表示枠内で大きさを調整しています。

ツルタケ — Roberto Petruzzo / Public domain / 元写真と説明

イタチタケ — Sarah Culliton / CC BY 4.0 / 元写真と説明

サケツバタケ — Judson Dommer / CC0 / 元写真と説明

カワラタケ — Sweepingwillow / CC0 / 元写真と説明

オオシロカラカサタケ — Nathan Wilson / CC BY-SA 3.0 / 元写真と説明

テングタケ — Stanisław Skowron / Public domain / 元写真と説明

スエヒロタケ — Bj.schoenmakers / CC0 / 元写真と説明

ヒトヨタケ — jensu / CC0 / 元写真と説明

シロキクラゲ — Nativeplants garden / CC BY-SA 4.0 / 元写真と説明

ヒラタケ — Franck Hidvégi / CC BY-SA 4.0 / 元写真と説明

ホコリタケ — Yarl / CC BY-SA 3.0 / 元写真と説明

チシオタケ — Roberto Petruzzo / Public domain / 元写真と説明

種名・分類の対応や利用条件を確認できない写真は掲載していません。市内での記録や分類に関する追加情報は、お問い合わせからお知らせください。個人宅の詳しい住所を公開する必要はありません。