命に関わる症状
119
24時間
意識がない、呼吸が苦しい、大量出血、突然の胸痛、ろれつが回らない、片側の手足が動かないなどは119番へ。
119番に電話する 案内ページを確認急な体調不良・けがで迷ったときに
意識がない、呼吸が苦しい、大量出血、突然の胸痛、ろれつが回らない、片側の手足が動かないなど、命に関わる可能性がある症状は、迷わず119番してください。 救急車を呼ぶか迷う場合は、大人は#7119、子どもは#8000に相談できます。
夜間・休日に受診する場合は、必ず事前に電話で診療可否・受付時間・対応できる症状を確認してください。 このページは医療判断ではなく、流山市・千葉県などの案内情報を生活者向けに整理した非公式ガイドです。
命に関わる症状
119
24時間
意識がない、呼吸が苦しい、大量出血、突然の胸痛、ろれつが回らない、片側の手足が動かないなどは119番へ。
119番に電話する 案内ページを確認大人の救急相談
#7119
IP電話など: 043-216-3668
24時間365日
救急車を呼ぶか、医療機関を受診するか、様子を見るか迷うときの電話相談です。診断・治療ではありません。
#7119に電話する 案内ページを確認子どもの急病相談
#8000
IP電話など: 043-242-9939
月〜土 19:00〜翌8:00 / 日曜・祝日等 8:00〜翌8:00
子どもの夜間・休日の急病で、受診すべきか迷うときの電話相談です。診断・治療ではありません。
#8000に電話する 案内ページを確認夜間・休日に受診する前の注意
流山市内の主な確認先
初期診療・応急処置
| 区分 | 診療科目 | 時間 |
|---|---|---|
| 平日夜間診療 | 内科・小児科 | 19:00〜21:00 受付 19:00〜20:30 |
| 休日診療 | 内科・小児科 | 9:00〜12:00 / 13:30〜17:00 受付 9:00〜11:30 / 13:00〜16:30 |
| 休日歯科 | 歯科 | 9:00〜12:00 受付 9:00〜11:30 |
夜間小児救急
症状別の目安
ここに書いている内容は診断ではありません。迷う場合は、子どもは#8000、大人は#7119、重い症状は119番を優先してください。
#8000、平日夜間・休日診療所、夜間小児救急を確認。ぐったりしている、水分が取れないなどは早めに電話相談。
呼吸が苦しそう、顔色が悪い、ゼーゼーが強い場合は119番が必要な可能性があります。迷う場合は#8000へ。
119番が必要な可能性があります。迷わず緊急通報を優先してください。
#8000、夜間休日診療所、夜間小児救急へ電話確認。強い痛みやぐったりする場合は119番も検討。
水分が取れない、尿が出ない、意識がはっきりしない場合は早めに#8000または119番。
けいれんが止まらない、止まっても意識が戻らない場合は119番が必要な可能性があります。
意識がない、何度も吐く、出血が止まらない、強い頭痛がある場合は119番。迷う場合は#8000へ。
広い範囲、顔や陰部、強い痛みのやけどは119番が必要な可能性があります。
出血が止まらない、深い傷、顔や手足の大きな傷は119番または救急外来へ電話確認。
強い痛み、変形、動かせない場合は救急外来へ電話確認。緊急性が高ければ119番。
薬、電池、洗剤などを飲んだ可能性がある場合は、迷わず#8000または119番に相談してください。
全身じんましん、顔色が悪い、呼吸が苦しい場合は119番が必要な可能性があります。
119番が必要な可能性があります。通常の診療所探しより緊急通報を優先してください。
#8000、夜間小児救急へ相談。ぐったりしている場合は119番も検討してください。
#8000、夜間小児救急、救急外来へ電話確認。様子が急変する場合は119番。
#8000、夜間小児救急、平日夜間・休日診療所へ。重い症状は119番を優先。
#7119、平日夜間・休日診療所へ相談。息苦しさや意識障害がある場合は119番。
#7119または救急外来へ電話確認。冷や汗、出血、強い痛みが続く場合は119番も検討。
脱水、血便、強い腹痛、意識がはっきりしない場合は#7119または119番。
119番が必要な可能性があります。胸の圧迫感、冷汗、息苦しさがある場合は迷わず通報してください。
119番が必要な可能性があります。通常の外来探しより緊急通報を優先してください。
突然の激しい頭痛、ろれつが回らない、手足のまひがある場合は119番。
脳卒中の可能性があります。119番が必要な可能性があります。
脳卒中の可能性があります。119番を優先してください。
迷わず119番してください。
#7119または救急外来へ電話確認。強い変形や大量出血を伴う場合は119番。
大量出血、出血が止まらない場合は119番。軽い切り傷でも受診先は電話確認。
広範囲、顔、強い痛みのやけどは119番が必要な可能性があります。
休日歯科を確認。夜間対応は限定的なため、受診前に電話確認してください。
公式情報だけでは夜間休日の受入条件が不十分です。#7119または医療機関へ電話確認してください。
夜間休日の受入条件は要確認です。#7119、救急外来、医療情報検索を確認してください。
かかりつけ産婦人科、#7119、救急外来へ電話確認。強い腹痛・出血などは119番が必要な可能性があります。
生命の危険がある場合は119番または警察へ。夜間休日は千葉県精神科救急相談も確認してください。
入院や専門対応が必要な可能性がある場合
診療科目・担当医・受入状況は日によって変わる場合があります。受診前に必ず電話で確認してください。重症の場合は119番または#7119の案内も確認してください。
流山市中102-1
電話: 04-7159-1011
救急センター、夜間・休日診療、救急搬送対応など。診療科ごとの常時受入を断定せず、必ず電話確認してください。
案内ページを見る流山市東初石2-132-2
電話: 04-7154-5741
24時間救急体制の案内があります。脳神経外科など専門対応の可否は当日の体制を電話で確認してください。
案内ページを見る流山市鰭ケ崎1-1
電話: 04-7159-1611
救急患者への対応案内があります。産婦人科・小児科などの夜間休日受入は断定せず、当日の体制を電話で確認してください。
案内ページを見る市内3病院の輪番制
電話: 04-7158-0151
休日夜間に入院を要する可能性がある急病の当番病院です。変更があるため、流山市消防本部または各当番病院へ確認してください。
案内ページを見る診療科目別
| 診療科目 | 基本の相談先 | 信頼度 | 注意 |
|---|---|---|---|
| 小児科 | #8000、平日夜間・休日診療所、夜間小児救急 | B | 夜間小児救急は東葛病院。診療可否は電話確認。 |
| 内科 | 平日夜間・休日診療所、#7119、第2次救急当番病院 | B | 軽症は初期診療、重症は119番または#7119。 |
| 外科 | #7119、救急外来、第2次救急当番病院 | B | けがや出血は当日の受入可否を電話確認。 |
| 整形外科 | #7119、救急外来 | B | 骨折疑いなどは救急外来へ電話確認。 |
| 脳神経外科 | 119番、救急外来、第2次救急当番病院 | B | 脳卒中を疑う症状は119番。 |
| 循環器内科 | 119番、#7119、救急外来 | B | 胸痛・息苦しさは119番が必要な可能性。 |
| 消化器内科 | #7119、救急外来、119番 | B | 強い腹痛や吐血・下血は緊急性あり。 |
| 呼吸器内科 | 119番、#7119、救急外来 | B | 呼吸困難は119番が必要な可能性。 |
| 歯科 | 休日歯科、歯科医師会情報、ちば救急医療ネット | B | 休日午前中心。夜間対応は限定的。 |
| 眼科 | #7119、医療情報ネット、救急外来へ電話確認 | C | 夜間休日の受入条件が不十分です。必ず電話確認。 |
| 耳鼻咽喉科 | #7119、医療情報ネット、救急外来へ電話確認 | C | 夜間休日の受入条件が不十分です。必ず電話確認。 |
| 産婦人科 | かかりつけ、#7119、救急外来、119番 | C | 妊娠中・産後の急変は電話確認を優先。 |
| 精神科 | 千葉県精神科救急相談、119番、警察 | B | 自傷・他害のおそれや生命の危険がある場合は緊急対応。 |
| 皮膚科 | #7119、医療情報ネット、救急外来へ電話確認 | C | 夜間休日の受入条件は必ず電話確認。 |
| 泌尿器科 | #7119、医療情報ネット、救急外来へ電話確認 | C | 夜間休日の受入条件は必ず電話確認。 |
検索結果に表示されても、当日の受入を保証するものではありません。受診前に医療機関へ電話確認してください。
流山市内情報とは分けて掲載しています。流山市民が利用できるか、費用や受付条件は事前確認が必要です。
命に関わる症状があれば119番です。迷う場合は、大人は#7119、子どもは#8000に相談し、夜間休日診療所や救急外来は受診前に電話確認してください。
予約制ではありません。ただし受診前の電話確認が必要です。混雑や症状により案内順が前後することがあります。
初期診療・応急処置が中心で、処方は原則1日分です。エックス線・CT・MRIなどの検査は行えないため、必要に応じて別の医療機関へ紹介される場合があります。
必ず診てもらえるとは限りません。診療科目、担当医、受入状況は日によって変わるため、受診前に必ず電話で確認してください。
電話による助言であり、診断や治療ではありません。相談は無料ですが、通話料は利用者負担です。