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TOPOGRAPHY & ELEVATION

流山市 低地・高地マップ

市内の標高差を色分けして、低地と高台の位置関係をわかりやすく確認できます。洪水や内水の危険性そのものを断定する地図ではなく、地形の傾向を事前に把握するための補助地図です。

この地図はハザード判定には使いません

低地だから即危険、高台だから即安全という意味ではありません。洪水・内水・土砂災害は、必ず公式ハザードマップと合わせて確認してください。災害時の避難情報・避難所の開設状況は流山市公式情報を確認します。

地図をクリックすると、標高・地形の目安・町丁目名を表示します。

HOW TO READ

地形の傾向を、備えのヒントに

この地図で分かること

江戸川・利根運河・坂川などの周辺にある低い場所と、台地や高台の位置関係、台地の縁や谷筋のおおまかな形を確認できます。

低地・高地の見方

色は地表面標高を8段階で表します。5m〜20m付近の違いを見やすくしているため、全国共通の標高図より市内の高低差を読み取りやすくしています。

この地図だけで安全判断はしません

標高だけでは、河川の氾濫、内水、土砂災害、地盤、建物の安全性、避難経路の通行可否までは分かりません。低い場所でも条件により安全な場合があり、高い場所でも別の災害に注意が必要です。

公式情報とあわせて確認してください

洪水・内水・土砂災害は公式ハザードマップ、避難情報・避難所の開設は流山市公式情報で確認します。このページのデータ出典・作成方法はデータ出典ページに掲載しています。

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